M黒先生、K林先生、マーセルとの4人での稽古。
M黒先生とは3本勝負。なるべく遠間から、触刃での攻め合いをするように心がける。気の充実した稽古をいただきました。
K林先生にはなるべく合わされないように攻めを意識して行う。でも、その分迎え突きでしてしまうことが多くなる。まだ固い状況になってしまうので、ここで手元を柔らかくできるようにすれば、返し技等で対応できるようになるのではと思う。手首ストレッチ、始めようかな。。。
マーセルとはがっぷり四つの稽古をいただく。
さ、終了の礼をしよう、とした時に、ネニ、リナが登場。「おーい、今もう15時だぞ。。。」と思いつつ、来てくれただけでも嬉しくなる。K林先生、マーセルに残っていただき、女子2名の特訓稽古に切り替え。
まず切り返し、大きい面打ち、手の内の練習、そして試合に向けての稽古として、どうしても一本打ったら止まってしまうことが女性剣士に多いので、打ち抜ける感覚及び相手の居着いたところを打てるように、相面の稽古を繰り返し行う。ただ、この稽古は継続していかないとどうしても身につかないので、なるべく毎回やりたいなと思う。
16時過ぎに終了。お付き合いいただいたK林先生、マーセル、ありがとうございました。
2010年9月29日水曜日
登録:
コメントの投稿 (Atom)

0 件のコメント:
コメントを投稿