2012年12月13日木曜日

12月10日(月)@経産省朝稽古

本日は14名の参加。

I田先輩がリード。 切り返し2回、面(遠間、一足一刀、出鼻)、小手、小手面、胴、突き、引き技、面に対する応じ技(遠間、一足一刀)、小手に対する応じ技、地稽古5本、面の打ち込み、打ち込み2回、懸かり稽古2分×5本。

流さないように一本一本集中して取り組むことを念頭に行いました。

12月8日(土)@小石川剣友会

本日は二部練。

M野さん、A井さん、M井さん、N島さん、N野さん、N島(剣)さん、K澤さん、S川(智)さん、S川(貴)さん、S原さんと多数の方が参加。

S川(貴)さんとの日本剣道形の稽古からスタート。
そしてM井さんと基本稽古を終えたところで、人数が多いので回り稽古の提案がM野さんからあり、11人×2分を行いました。

その後、N島さんと稽古をいただきました。

打つのを我慢するのが本当に難しい。
待っているのと溜めは本当に違いますね。。。。

12月8日(土)@経産省特別朝稽古

審査後の結果を踏まえ、I田先輩より六段以上の受審者で特別稽古を月1回のペースでやろう、という提案があり、早速参加しました。

いつもと同じ7:30スタート。
I田先輩と二人でしたが、ビデオを撮って下さいました。
基本稽古、審査時間での地稽古、そして形稽古を行いました。

1時間みっちりと二人で行った稽古は本当に勉強になり、特にビデオをいただいたのですが自分の稽古を見つめ直す良い材料をいただきました。

I田先輩、ありがとうございました。
また是非参加いたします。

12月7日(金)@経産省朝稽古

時間が経っての投稿になってしまいました。
この日はS本さんと一番最初に稽古をいただきました。
どうも自分がうまく間合いを作れていないのを感じました。

その後、3名の方と稽古。
審査後、自分の剣道を変えていく努力が必要と思う毎日です。

2012年12月6日木曜日

12月3日(月)@経産省朝稽古

さ、寒い。。。。。。。
本当の冬将軍到来。今日は丸運女性4人が試合の次の日ということで不参加。
寒いことも相まって、9名での稽古でした。

I田先輩がリード。 切り返し2回、面(遠間、一足一刀、出鼻)、小手、小手面、胴、突き、引き技、面に対する応じ技(遠間、一足一刀)、小手に対する応じ技、地稽古5本、面の打ち込み、打ち込み2回、懸かり稽古2分×5本。

地稽古は面のみの勝負。といいつつ、C葉さんとの稽古で手だけの小手を打ってしまう。。。。

罪悪感にさいなまれる。。。。。。

ずっしりとした心、身につけたいと思います。

2012年12月1日土曜日

12月1日(土)@小石川剣友会

18:30に到着したところ、既にT田さん(見学)、Yさん、S川(貴)さんがいました。
すぐに着替えてS川(貴)さんと日本剣道形の稽古からスタート。
続々と皆様がいらっしゃり、本日は
A井さん、M野さん、Yさん、N島さん、N野さん、S原さん、S川(智)さん、S川(貴)さん、N島君と多くの方が参加。

M野さんから先日の試合の様子を見て「面しか打たないつもりで稽古した方がよい。なんで小手打つの?という場面が多かった」というコメントをいただいていたこともあり、今後小石川での稽古は面しか打たないことを決意。

面を着けて、S川(貴)さん以外の方と稽古が出来ました。
予想以上に、面しか打たないというのは厳しい稽古でしたが、それ故に自分の攻め方が如何に単調だったのかを思い知りました。
面でしか決めないと思いながらも、表からの攻め、裏からの攻め、払い、溜め等色々と工夫をしながら攻めていくことと作っていくバリエーションが増えていく感じがしました。
これを研究したいと思います。

11月30日(金)@経産省朝稽古

16名程度の参加で、久しぶりにS本さんとの稽古からスタート。
右のサポーターが緩くなってしまい、痛みがあり思い切った打ちが出来ず、合気になれなく大変申し訳なかったです。

T永先輩との稽古。打たされることなく、一人相撲にならないように待つのではなく攻めて相手の様子を見てから打つことを心がける。
図らずも、小手抜き面と出小手を打たせていただくことができました。自分でもびっくり。

そしてI辺さん、K形さんと稽古をいただく。

小手を打つときに右手を伸ばして打つ癖は結局手打ちかつ、左手が効いていない打ちになるので矯正しようと思います。

稽古後、I川先輩から以下のお言葉をいただく。
○2週間くらい前まですごくいい稽古をしていたが、1週間前に見たら審査を意識してか堅くなっていた。一言アドバイスするチャンスがなかったが、緊張しすぎるタイプだな。
○審査にしろ、試合にしろ、結果は神様が決めるんだ、くらいの開き直ってやる位がちょうど良い。40前にもなって緊張するな。心を鍛えた方がいい。

確かにおっしゃるとおりです。
動じないように頑張ります。これは私生活、仕事にも通じることだと思います。